2026年6月8日月曜日

東京六七会例会(2026.6.6)の開催報告

 東京六七会メンバーの皆さま

先日(6/6)開催した東京六七会例会の開催報告です。

 今回の例会会合(対面)は、昨年6月以来です。私たちは77才の喜寿を超え、80才の大台が目の前に迫ってきました。この頃になると、自分や家族の健康状態から次第に会合の参加者は減っていくものです。今年の参加者はどうかなと気をもんでいましたが、結果的には22名の参加者で前回よりも3名の増加でした。生きていくための絆の一つとして捉えておられるのでしょうか。いつまでもこの仲間のつながりを大事にしたいものです。

例会終了後の集合写真

 この日の会場は東京ドーム近くの和食居酒屋「北海道」でした。22名が掘りごたつ式の部屋で間仕切りがなされていましたので、皆さん誰に気兼ねすることなく思い切り談笑を楽しんでいました。22名のうち、山形からの参加書は3名(結城夫妻、上山へ移住した古澤さん)、例会初参加は1名(藤村さん)でした。残りは東京圏からの参加者でしたが、体調を気遣いながら参加した仲間も何名かおられました。会合では各人が健康のこと、家族のことなど思い思いに近況報告を行いました。近況報告に聞き入る人や聞き流して隣の仲間と談笑する人とさまざまでしたが、会は楽しく和やかに進行して予定の2時間があっという間に終了。最後に店内で集合写真を撮って解散となりました。

2次会(小石川後楽園の散策)

 解散後の2次会は小石川後楽園の散策、東京駅近くのカフェでの談笑など幾つかのグループに分かれて夕刻まで更なる談笑のひとときを楽しく過ごしました。

 この日参加の皆さん、お疲れさまでした。次回また元気にお会いしましょう。また、今回都合がつかなかった方も次回以降よろしくお願いします。 (文責: 青柳 桂一)

2026年5月6日水曜日

今年の東京六七会例会のご案内(6月6日)

  東京六七会の皆さま、お元気ですか。初夏のGWが過ぎ、緑風かおる季節になってきましたが、いかがお過ごしでしょうか。

 さて本年の東京六七会の例会(6月6日)のご案内です。今年は新年会をオンライン会合にしましたので、久々の対面での会合になります。下記の要領で例会開催を予定しておりますので、是非ご参集下さい。そして年齢を忘れて楽しく語らい合いましょう。

【開催要領】

  • 日時:2026年6月6日(土)12:30~(2~3時間程度)
  • 会場:北海道(後楽園メトロ・エム店) 電話 03-5842-2077 東京都文京区春日1-2-3 メトロ・エム6F、地下鉄後楽園駅(丸ノ内線、南北線)に直結、地下鉄春日駅(三田線、大江戸線)ともつながる

  • 会費:約5千円(飲み放題つき、和食中心)
  • 幹事:佐藤秀樹、関、神保、布川、富本、谷口、青柳
  • 出欠のご連絡は6月3日(水)まで、幹事あて

 なお、かつてのような特別なオプショナル企画は予定しておりませんが、近くには小石川後楽園や東京ドームシティがあります。少し足を伸ばせば湯島天満宮、神田明神、東大本郷キャンパスなどもあって、会合前後の散策場所には事欠かきません。各自お楽しみください。

 以上ですが、今回も皆さんご参集よろしくお願いいたします。(文責:青柳)

2026年2月28日土曜日

オンライン新年会(2026.2.28)の開催

 東京六七会の皆さま
 このところすっかり春めいてきましたが、皆さま如何お過ごしでしょうか。

 さて、2/28 午後2時からオンライン(Google Meet)方式の新年会を開催しました。オンラインですので、東京圏以外のメンバーでも容易に参加できます。今回も、山形から結城章夫さん(東根)、古澤さん(上山)、関西から金森さん(練習会のみ)が参加されました。6月の対面での例会会合とは違ったメリットがあります。

 今回の新年会の参加者は12名です。ほとんどが常連メンバーでしたが、初参加の方もおられました。藤村 格さんです。旧3年1組で今田さんや谷口さんと同じクラスです。たまたま六七会のHPを「発見」され、コンタクトがありました。東京圏にお住まいですので、6月の例会にも参加されるとのこと。いまだメンバーが増えるのは嬉しいことです。

2026.2.28 オンライン新年会(練習会参加者も含む)

 会合では、まず昨年お亡くなりになられた後藤実さんに黙祷を捧げ、そのアト恒例の近況報告です。移住の話、田舎の土地や墓地の対応のこと、毎日の健康管理のこと、あるいは株で儲ける話などいろんな話題が飛び交い、予定の2時間があっという間に過ぎました。その後も2次会、3次会と延々と続き、いい雰囲気の和やかな会合でした。

 次は6月の例会会合(対面)です。今年の開催日は6月6日(土)が最有力です。大型連休明けには、具体的なご案内を差し上げることになろうかと思います。よろしくお願いします。
                       (文責:青柳桂一)